この度、いろいろ考えるところがあり、リフォーム会社を設立することにしました!
会社名ですが、株式会社で、「くらふとまんしっぷ株式会社」にしました(笑)
Google AI の回答によると、
AI による概要

クラフトマンシップ(craftsmanship)とは、熟練の職人が持つ「技(わざ)」や、品質向上を追求する「職人魂・精神」のことです。単なる手作業ではなく、妥協なく細部までこだわり、愛着を持って高品質なものを作り上げる姿勢を指し、職人芸、匠(たくみ)の技、プロ意識とも表現されます。 kogei standard +5
【意味・特徴】
- 技術と情熱: 熟練の技術だけでなく、より良いものを作ろうとする「魂」や愛が込められている。
- 細部への拘り: 見えない部分まで精密に仕上げる、耐久性や機能性の追求。
- 高品質の証: 伝統的な工芸品から、高級時計、自動車、衣服、家具まで、ブランドの品質の高さを示す指標。
BoConcept +5
【使い方・具体例】
- 「このブランドの鞄には職人のクラフトマンシップが息づいている」。
- 「最新技術と熟練のクラフトマンシップが融合した靴」。
- 「その機械式時計はクラフトマンシップの結晶だ」。
BoConcept +4
【類語・関連語】
- 職人技・職人芸(熟練した技術)
- 匠の技(高度な技能)
- 職人気質(頑固なまでにものづくりにこだわる姿勢)
- プロ意識・こだわり・技術力
会社名についてですが、仕事柄、建物を解体したり、建物内の床下・壁内・天井裏などを見る機会が多いです。
酷い物件になると、基礎下にゴミを敷き詰めていたり、建物床下や天井裏などに、ゴミを故意で置いていくパターンです。
今もどうしようもない職人さんが沢山いますが、昔の職人さんは、世の中のモラルも低かったせいか、ゴミを故意で置いていくパターンがとても多いです。
そういった現場は、大工さん(他の職人さんの場合も同じ)の腕も悪く、リフォームする際はガチャガチャでとても大変になります。
そんなことが続いたのもあり、「くらふとまんしっぷ」に迷いなく決まりました!
ここで脱線話になるのですが、前の会社の社長と一緒に居た際、確か、マナーの悪い方達が居て、こちらの気分が悪くなったのだと思います。
前の会社の社長は、「こういった人たちが居るから、私達が儲かって仕方ないね」と笑って言っていました。
それ以降は、世の中のそういった人達のことが気にならなくなったのはもちろん、私が生活していくための(儲けるための)必要悪と思うようになりました(笑)
まだまだ私の腕が未熟なので、当面は自社のお仕事の受注のみで腕を磨く予定です。
会社名に恥じない、品質の良い物件をお客様へ提供していきたいですね!
ただ、技術力が上がった頃には、よぼよぼのおじいちゃんになってしまっていますので、その時は、何でも屋でもやろうかなーなんて考えています(笑)
では、また。
